英語読書日記

読んだ洋書の記録です。冊数は原書を読んだ冊数で、Graded Readers等は記録に入れてません。今の目標は500冊です。一緒に英語読書楽しみましょう!

2017年02月

Length:  297 pages / 3hrs and  52mins / about 91760 words

Total recommends:

Difficulty: 
Story:
Can't-sleep-degree:
Romance-packed-degree:
Mystery-packed-degree:

2017年英語読書日記 No.12(耳読書No.11)386冊目  

お越しいただきありがとうございます。久々のバンパイア物です。ちょっと息抜きしてロマンス探してたんですが、その前に続き物の大ヒットのファンタジーの3巻の予約が始まってみてたら、(予約ですでにベストセラーになるファンタジーロマンスです)これが横に出てきました。見てみると「Twilightの次のバンパイアもの」とうたっている。ほおと思ってメロメロ路線聞いてみました。あ、すみません、おばちゃんなんですが、こんなのも大丈夫です。あはは。

アメリカアマゾンにはTwilightとHunger GamesとGame of Thronesのamalgamation(融合)だとありました。なるほどなるほど、確かに読んで触発されたんだろうなあとは思いますが、こういうのに飢えている読者もいるので、これはこれでいいのではないかと思いました。Twilightが一番近いロマンスです。あれが面白かったら、これも大丈夫かな?

トータルお勧め度を4にしたのは、読みやすさです。トワイライトほどのインパクトはないですが、それなりに楽しめました。1巻1巻が短いのも★を上げた理由です。それとこれは読み放題対象なので、アマゾンunlimited会員は購入する必要がない。私はこれはアメリカアマゾンで見つけたのでaudibleで聴きましたが、もし2巻を読むなら目で読もうかな。でもかなり続きがあるのでどうしようかなあ。

audibleは女性のナレーションが私はあまり好みじゃなかったです。男性はかなり渋い感じでした。英語はもともと難しめでもないので、audibleで試してみてもいいかもしれません。

バンパイア物は「咬む」という行為が伴うので、若い女の子向けだと思われるこれもちょっと色気が出てる感じではありますが、パラノーマルではこの1巻はあっさりしてると思います。大人向けのパラノーマルバンパイア物はもっとすごいし(笑)

次はノンフィクションにまた挑戦しています。目で読んでいる本もできれば今月中に読み終わりたいけど、どうかなあ。

読んでいただきありがとうございました。


Category: Mystery and Suspense

Length:  384 pages / 12hrs and  4mins / about 119040 words

Total recommends:

Difficulty: 
Story:
Can't-sleep-degree:
Romance-packed-degree:
Mystery-packed-degree:

2017年英語読書日記 No.11(耳読書No.10)385冊目  

お越しいただきありがとうございます。しばらく読んでなかった?ミステリーの順番です。ミステリーはけっこう多いので、wish listの中でどれにしようか悩んで、アメリカアマゾンで、「鉄道ミステリー」とあったのにちょっと引かれてこちらを聴いてみることに。これはシリーズもの1巻のようです。

イラク戦争に従事し、機密事項にかかわった後、イラクから帰ってきた帰還兵シドニー・ローズ。帰国後はイラク時代に死んだ恋人の形見となった警察犬クライドと鉄道警官として 働く日々だった。早くに両親を失ったシドニーが家族の様に慕う一家の娘、自分にとっては姉妹のような存在のエリスが惨殺されてしまう。容疑者はシドニーと同じイラク帰還兵でPTSDにさいなまされる恋人だった。彼は記憶が定かでない。しかし無罪を主張。果たして犯人はだれなのか。

 なかなか込み入った話の作りです。登場人物が多いし、犯人探しを最後までかく乱されます。しかも、実際の殺人とまた別にイラク時代の回想が入るのでややこしさレベルが高い。その上にネオナチな青年たちが出てきて、主軸がどこにあるのかわかりにくかったです。イラクに関しても、それが現在の殺人にどうかかわるのかというところをもっと絡んでくるのかと思いきや、全然ちがうところに事件の糸口が出てきて、しかも「わかった、犯人は猿蔵だ!」レベルのことが起きます。あ、またマニアックなことを言ってしまいました。とにかく二転三転します。イラクの影は今度も引っ張るためにとってあるって感じ。2巻以降に謎が解けるのか?

犯人が以外な人物だという意味ではやられた感がありますが、それはないやろ感も感じたので、私の中では★一つ減らしました。 

登場人物の多さと、場面展開がはやくて一瞬わかりにくくて、何度か聞き返した箇所があったので、難易度は上げました。単語のチョイスも好みがあるようで、 osmosisなんて耳にしたの久しぶりでした。2回は使ってたなあ。

アメリカらしさがたくさん感じられたのはよかったです。イラク派兵後の兵士たちのその後や、鉄道付近に群れるhoboたちの様子。言葉自体知らなかったので、なかなか勉強になりました。鉄道の描写もアメリカ映画やドラマをみているような雰囲気がありました。

自分の中でシリーズ化していくかどうかはまだ未定ですが、面白かったです。

audibleは女性の渋いナレーションで聴きやすい英語です。男性の声もうまい。ネオナチの青年たちの英語はけっこう聞き取りにくかったですが、感じがでてると思いました。

今年に入ってから、がんばって読書記録をすぐにつけるようになっています。読んだら翌日ぐらいにはがんばってますが、それもこれも読書王国に語数を記録することが功を奏しているようです。記録するには読書日記を書いて、リンクを貼るということをしているので、なかなかいいリズムです。

毎年そうですが、4月になると新体制になれるまでどうなるか未知数なところも多いので、3月までできるだけたくさん読みたくなるというのもあります。

しばらく甘めのものがなかったので、今度は一転甘ーいバンパイアロマンスをチョイスしてみました。バンパイアもの久々です。短めでこれもすぐに終わりそうです。

読んでいただきありがとうございました。


Miss Peregrine's Home for Peculiar Children (Miss Peregrine's Peculiar Children)

Category: Fantasy 

Length:  384 pages / 9hrs and  41mins / about 118420 words

Total recommends:

Difficulty: 
Story:
Can't-sleep-degree:
Romance-packed-degree:
Mystery-packed-degree:

2017年英語読書日記 No.10(耳読書No.9)384冊目  

お越しいただきありがとうございます。映画化されるのは映画を観るついでになるべく原作を読むようにしています。そうじゃなかったらこの表紙には(笑)手をつけなかったかもしれません。

しかし、これ、けっこうよかったです。ネバーランドにX-menの学校を持ってきた感じのファンタジーというとわかりやすいかな。あ?余計わかりにくいですかね。すみません。なかなか話運びがうまいと思いました。展開もはやくて飽きずに楽しめました。舞台もイギリスの島が中心でなかなかいいです。

アメリカアマゾンでは本に挿入されている写真が子供向けとはいいがたいとありました。audibleを購入するとテキストファイルがおまけについてきて、そこに写真がわざわざPDFで見れるようにしてありました。私もあれ別にいらないかなあと思いながら聞きました。読んだり聞いたりして想像するのもまた味のあることですしね。

英語は難しい単語はそうたくさんはないと思いましたが、ファンタジーなので、描写の部分は耳で聴くには難しいかもしれません。目で読むと★2ぐらいで、耳だと3ぐらいな感じだと思いました。

映画はこういうの大得意なティム・バートン監督。「チャーリーとチョコレート工場」はうちの子供も繰り返し見る大好きな映画の一つです。

こういうのは映像化されるといいですねえ。この監督さんの映画はほんとに色合いのコントラストがきれいだなあといつも思います。ミス・ペレグリンもイメージけっこうあってます。パートナーのままで、若かったら、ヘレナ・ボナム・カーターがやってたかも。

YAですが、これは大人が読んでも案外楽しめると思いました。英語が読みやすいのでお勧めです。

お次は久々?のミステリーに挑戦中です。春休みも近くなってきたので、またエンタメに走ってしまうかもー。お勉強ばかりでは潤いなくなってしまいますしね。といいながら、年がら年中エンタメしてるような気もします(汗)

でも私は原作で小説や映画を楽しみたいがゆえに英語を学んでいるのが目的の一つなので、それも良しとしています。完璧でなくても、日本語を介さないで楽しめるようになってきたことが本当にうれしいです。

読んでいただきありがとうございました。 


Category: Nonfiction

Length:  256 pages / 5hrs and  35mins / about 79360 words

Total recommends:

Difficulty: 
Story:
Can't-sleep-degree:
Romance-packed-degree:
Mystery-packed-degree:

2017年英語読書日記 No.9(耳読書No.8)383冊目  

お越しいただきありがとうございます。今回もノンフィクション。これも翻訳が出てました。こちら、
アメリカでベストセラーになった本です。やっぱ日本語タイトルは語りすぎな感じがあるなあ。しかたないけど。

将来を嘱望された脳外科医がレジデンス(研修医)を終えようとしているときに直面した事実。

自分が肺がんにかかっていた。煙草も吸わないのに、ステージ4の末期状態。

そこから著者は「死」と「生」についてまっすぐに真摯に向き合う。それをとてもわかりやすい言葉で語って、読んでいる人の心にすっと入ってくる。すごくピュアな優しい気持ちが届く。

短い生涯を凝縮して生きた人から教えられることは多かったです。

著者はアメリカではもう、エリート中のエリート。首席で高校を卒業して、大学も文学と生物学,さらには哲学をも極め、レジデンスになった時には引く手あまたのオファーを受けた超優秀な脳外科医であったカラ二シ氏。文学をこよなく愛していただけあって、言葉が響きました。

途中、ガンを一旦克服した後、寿命を縮めるのを覚悟して脳外科医として働くことを選択したことにすごく驚きました。でもそうでなければ自分でないというその覚悟にも驚きました。聴いていると、すごく簡単に思えてくるのが不思議なんですが、自分のやりたいことをあきらめない人生、そしてやってくる死を受け入れる人生はそう簡単にできるものでもないと思います。違う選択をしていたらもっと寿命は伸びていたかもしれないという後悔を捨て去る潔さも感じました。

ご本人が語る形なので、すごく謙遜していますが、この方きっと患者さんにものすごく信頼されていたのがそれでもわかりました。巻末は奥様が書かれたものなんですが、それがさらに著者が周りの人や家族にどれだけ愛されて、愛していたのかがひしひしと伝わってきます。賢人は薄命なのかなあとさえ思っちゃいました。

短いお話ですが、このお話はガンを患った方々にもすごく勇気を与えてくれるものではないかと思いました。医者として、患者としての両方の立場で語っているし、また、人生を俯瞰する力も優れている人だということが文面からすごく伝わってくるので、静かだけどじわじわといろいろ考えさせられました。

彼が息を引き取るシーンは、家族を亡くした時に、同じようなことを私も経験したので、すごく力が入って聞き入りました。昔に友人だった人が医者でした。そのころにいろいろ聞いたことをすごく思い出しながらでもありました。特にアメリカのお医者さんは信じられないほど激務です。エリートでも一人前になるのに30歳をゆうに超えないとなれない。それまでにとてつもないストレスと体力を消耗して、精神的にも肉体的も限界の人も多いのだなあとわかります。

この本は劇的な感動という感じではなく、ひたひたと静かに満ち満ちてくる感覚がありました。

「死」に向かって「生きる」それはもともと私たちの中にある永遠のテーマ。 やっぱりGoodnessを育てていくことがいかに大事かとこれを読んでまた思いました。

関連の動画も見てみました。短めのを貼っときますね。

タイトルの由来もこれでわかります。うーんさすがですよね。

英語は前に読んだノンフィクション「Grit」よりはわかりやすいと思いました。それに短めなので迷走しないです(笑)言葉も迷いがない。

忙しさの中で見失うことも多いことを本に触れることでまたそれが自分の中に息づいてくる。

ああ、本っていいですねえ。勉強を超えてこれがないと私は英語の勉強できないカラダになりつつあります(笑)

めずらしくノンフィクションを結構読んでます。おつぎは久々にYAに挑戦中です。

読んでいただきありがとうございました。

Author:Luz Gabás  (著), Noel Hughes (翻訳)
Category: Historical fiction ( Dual time romance )
Length: 620 pages / 20hrs and 13 mins / about 192200 words

Total recommends:

Difficulty: 
Story:
Can't-sleep-degree:
Romance-packed-degree:
Mystery-packed-degree:

2017年英語読書日記 No.8(耳読書No.7)382冊目  

お越しいただきありがとうございます。これまた長かったです。600ページものの20時間。通常だと2週間はかかります。ちょっとこのところの生活が不規則なのもあって、早めに聞き終われました。

これはもともとスペイン語で書かれた原書を英語に翻訳したもの。すでにスペイン語で映画化もされているようです。ただのステレオタイピングですが、情熱の国スペインって感じの力強いラブストーリーでした。しかし長いのだ。

舞台はスペインとアフリカギニアのかつてスペインの植民地だった土地。主人公クラランスがある日家で父と叔父のアフリカとの手紙を見つけてしまうことから話が始まる。アフリカの大事に埋もれたままの秘密をクラランスは開こうとしていたのだった。

怒涛のストーリーでした。アフリカでの植民地の様子がすごく詳細に描かれています。これもなるほどの世界でした。勉強になります。しかし、前半がかなり長く感じられて、「最初からみえてるじゃん」という感覚で話が進むので前半の印象は★3つぐらい。でも後半から「実は」という秘密が明らかになるにつれてぐいぐい引き込まれました。なので★一つ上げました。深い深い愛の物語だったのですね。

それに、史実に基づいて書かれていると思うので、スペインとアフリカ植民地のことについて知れてよかったです。スペインから独立することになって、植民地政策によって出会い、政治が人の人生を変える。でも人の心は変えられない。心の中のヤシの実は雪国に戻ってもずっと残り、それがやがて時を経てまた運命の出会いをもたらすという、別れと出会いを描いたお話でした。

英語への翻訳ものもいままでけっこう読んでいました。この間も日本語→英語を読みました。その他にも、スウェーデン語→英語、ドイツ語→英語なども読んだことがあります。スペイン語→英語はたしかこれが2作目だと思います。印象では翻訳ものはかえって読みやすい気がします。

映画化もされています。しかし、スペイン語(汗)

どうもNetflixで見れそうです。英語字幕か日本語字幕があれば見れますねえ。見たくなってきました。

最近、読者の方がまた増えてくださっていて嬉しい限りなんですが、このブログは基本、本を読み終わらないと更新できない(笑)毎日audible以外にpodcastのニュースも聴いているので、20時間ものになるとちょっと空いてしまいます。週末以外はpodcastを義務にして、決まったニュースを聞き終わったらご褒美にaudibleというのが毎日の日課です。以前はaudibleだけに集中していた年もありました。でもそれだけでは仕事に見合う英語力の維持にはつながらないとわかったので、リスニングの力を維持するためにも、世の中でなにがおこっているのかをちょっとは把握しておくためにも、ニュースを聞くようにしています。

ですので、20時間を1週間強で聴くのはなかなか大へんでしたが、用事が多いと聴く時間が増えるというなんだか矛盾に乗じて聞きました。

ああ、物語っていいですねえ。ドラマしてました。次はちょっと短めなので、早く終わるかもです。

読んでいただきありがとうございました。

Category: Non-Fiction 
Length: 353ages / 9hrs and 22 mins / about 109120 words

Total recommends:

Difficulty: 
Story:
Can't-sleep-degree:
Romance-packed-degree:
Mystery-packed-degree:

2017年英語読書日記 No.7読書No.6)381冊目  

お越しいただきありがとうございます。久々のノンフィクション。これは日本でも翻訳本が売れていると思います。アメリカではベストセラー。

日本版はコチラ。

前の犬の翻訳でも同じだったんですが、日本語のタイトルってすごく説明できちゃいますね。いいのか悪いのか、まさにこの副題がすべてを語ってくれてます。なんだか言語の違いを感じる?

そうです。著者は大学の教授で、心理学者。教師として数学を教えたときに、「なぜ、知能指数の高い子供と、高くない子で同じような成績になることがあるのだろう」という疑問から始まりました。

知能指数に関係のない才能。Grit=やりぬく力が知能指数を凌駕することさえある。

または、知能指数という才能より、むしろ、Grit力の方が必要な力なのである。才能があるとかえって弊害になる時さえある。

最初に、アメリカの兵士の精鋭を要請する学校で、調査を行った著者ですが、上と同じように、士官候補生として最後に残った優秀な生徒は、みなが入学数時にSATの成績がトップクラスなわけではなかったということが判明したというわかりやすい例に始まり、アメリカの著名人のインタビューもたくさんまじえて、いかに「やり抜く力」が大事か、そしてそのGrit力はどうやって育ったのか、どうやって育てればよいのかを例を挙げながら語っています。中にはウィル・スミスのお話もあって、やっぱりひとかどの人は違うなあと感心しながら聞きました。

本でも少し触れられていましたが、これは序論のまとめみたいな感じなので、少しわかると思います。

私はこのTEDはこれがオンエアされたぐらいに見たと思います。この間お友達がこれを聴いていたので、「あ、TEDの人だ」と思い出して私も聞いてみました。

ノンフィクションは物語の様には私にはいかなくて、気がそがれやすいです。なので、むずかしさレベルをあげました。序論があって、本論がずっと続いて結論。本論のところで迷走しそうになります。似たような例が続く。結論は2回聞きました。

ご本人がナレーションもされているのですが、英語は聴きやすいです。引用文は「クウォート、アンクォート」というのがけっこう個人的に受けてました。でも使われている単語はそんなに簡単じゃないのもありました。そこでもやっぱり難しさレベルを上げときました。

いろいろな要素があって、学ぶことも多かったです。Grit力は小さい時から育っていなくても、大人になってからでもできるというのも力強いなと思いました。

結論での著者の印象的な言葉を引用します。

”Grittiness is not only thing I want my children to develop.”

Grit力を育てても、Goodness力がなければ意味がない。

勉強ができても、仕事ができても、その人がいい人間でなければ意味がないですものね。 

誰もがウサイン・ボルトになるために走っているわけではなし、アインシュタインになるために勉強しているのではない。

”If my daughter says to me,"Mom, I shouldn't practice my piano today because I'll never be  Mozart."

I'll say in reply, " You are not practicing to be  Mozart.”


これをこうとらえてもいいかもとふと思いました。

私たちが英語を勉強するのは、「英語ネイティブ」になるため?

Grit力を上手に高めて、やっぱりそれをいろんな形で人を助けることに役立てることが大事だとダックウォース博士も説いています。

私はあまり勉強ができない学生だったと思います。大人になってもそうだと思っていますし、自分が成功者とは全く思いませんが、

だけどもしかして、博士の説く、Grit力を大人になってから徐々に身につけていっている人間の一人になっていたら嬉しいなと思いました。

500冊まであと119冊。できると思っています。そしてその日もそんなに遠くないと思っています。

読んでいただきありがとうございました。

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